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『恋のキューピッドはハンドガンをぶっ放す』神崎紫電 [ガガガ文庫]

財閥の御曹司の主人公の下に来た新たなボディーガードは、美少女傭兵の紅羽だったが、常識とはかけ離れており、色々な騒動を引き起こすというコメディー。ストーリーとしては、主人公は止めさせようと画策するが、紅羽は自ら考案した恋愛必勝マニュアルを実行して主人公が憧れている少女と結ばれなかったら辞めるという賭をするのだが、そのマニュアルがトンデモだったため、主人公は酷い目に遭うことになる。コメディーとしては面白い。話は完結しているが、続きも可能ではありそうである。
タグ:神崎紫電
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